京都市 景観・まちづくりセンターからのお知らせ 144号

めっきり涼しくなり、秋の始まりを感じます。紅葉の秋、運動の秋、文化の秋
・・・などなど魅力的な季節ですね!お寺や美術館でも、秋の特別展等が続々
と開催され始めており非常に楽しみです。個人的には早くも食欲の秋がやって
きて、体重計とにらめっこですが・・・。季節の変わり目ですから、よく食べ
てよく運動して、体調を崩さないようにお気をつけ下さい。(R.E)

【目次】*******************************
	
    1 まちづくりコーディネーター募集のお知らせ 
    2 景観・まちづくり大学(秋季) 受講者募集中!
    3 京都景観エリアマネジメント講座 参加者募集中! 
    4 町家をトーク〜京町家の職人さんらが毎月語る「町家の学校」〜
      参加者募集!
        5 街の色研究会・京都 シンポジウム2014
    6 図書コーナーからのお知らせ
      10月企画展示「寄付について考える」 


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   1 まちづくりコーディネーター募集のお知らせ 

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 (公財)京都市景観・まちづくりセンターでは、住民・企業・行政のパート
ナーシップで進めるまちづくりを支援しています。 この度、当財団のまちづ
くりコーディネーター(雇用契約職員)の募集を下記のとおり行いますのでお
知らせします。 
           
1 まちづくりコーディネーターの業務 
   当財団が取り組んでいる景観・まちづくりに関する様々な情報発信事業
  の企画・運営、地域の景観・まちづくり活動の支援、京都市景観・まちづ
  くりセンター施設の管理・運営などを業務とします。 
2 採用予定者数 
   若干名 
3 採用予定日 
   平成27年4月1日 
4 雇用契約期間 
   平成27年4月1日〜平成28年3月31日 
   (勤務成績等が良好と判断した場合、契約更新することがあります。
    ただし、4回を限度とします。) 
5 申込期間 
   平成26年9月2日(火)〜平成26年10月30日(木)
   (当日消印有効) 
6 試験内容 
(1)書類選考   提出期限 平成26年10月30日(木)
          (当日消印有効) 
(2)第1次試験  平成26年11月16日(日) 
(3)第2次試験  平成26年12月13日(土) 
7 「募集のお知らせ」配布場所及び配布期間 
(1)配布場所  市役所庁舎案内所、区役所・支所、京都市景観・まちづ
          くりセンター等 
(2)配布期間  平成26年9月2日(火)
         〜平成26年10月30日(木) 
8 お問い合わせ先 
   京都市景観・まちづくりセンター 採用担当
  ※ホームページに詳細を掲載していますので、ご覧ください。
   http://machi.hitomachi-kyoto.genki365.net/gnkk17/pub/sheet.php?id=13300


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   2 景観・まちづくり大学(秋季) 受講者募集中!  
    ※受付が終了したセミナーは掲載しておりません。
     詳しくはコチラをご覧ください。
     http://machi.hitomachi-kyoto.jp/daigaku_toplist26.html

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1 講座内容
(1)京のまちづくり史セミナー
    都市史の中でも、特に住民の自立した活動としてのまちづくりの変遷
   を学ぶ講座です。京都のまちの本来の個性や魅力について今一度振り返
   り、京都における今後のまちづくりのあり方を考えます。
   *京都の都市の変遷や、まちづくり活動の歴史に関心のある市民の方が
   対象です。
  ◆ 祇園祭の生命力:祭の維持における山鉾町の役割
   ・講  師:吉田 孝次郎 氏(公益財団法人祇園祭山鉾連合会理事長、
                 京都生活工藝館無名舎主)
   ・開催日時:平成26年11月1日(土)午後2時〜午後4時
   ・会  場:京都生活工藝館無名舎
         (京都市中京区新町通六角下ル六角町363)
        ※お申込みの際に住所をお知らせください。
         後日、会場地図を郵送いたします。
   ・入 館 料:一般1000円、大学生・高校生800円、
         中学生以下500円
   ・定  員:40名(申込先着順)
   ・申込期限:平成26年10月25日(土)
   ・内  容:千百年以上続く祇園祭。今年の後祭の復活や大船鉾の復活
         に象徴されるように、祇園祭は長い歴史の中で絶えず変化
         をしながら今日に至っています。祇園祭はどのように変化
         してきたのでしょうか。
         今回は、祇園祭を支える山鉾町の人々がいかに変化を受け
         入れていったのかという点や、山鉾町のコミュニティの力
         についてお話して頂きます。そして、伝統は刷新を繰り返
         しながら継承されていくというまちづくりに重要な課題を
         考えます。
  ◆ 郊外居住を求めて:北白川の形成と暮らし
   ・講  師:石田 潤一郎 氏(京都工芸繊維大学大学院教授)
   ・開催日時:平成26年11月25日(火)午後7時〜午後9時
   ・会  場:京都市景観・まちづくりセンター
   ・定  員:50名(申込先着順)
   ・申込期限:平成26年11月22日(土)
   ・内  容:京都では、大正から昭和初期にかけて市街地が拡大し、郊
         外に住まうという生活様式が広がりました。今回は、典型
         的な郊外住宅地の一つである北白川の形成過程と暮らしを
         取り上げます。
         北白川は、多くの学者が住んだ地域でもあります。彼らは
         どのような家に住み、どのような生活をしていたのでしょ
         うか。近代以降市街化された地域の成り立ちと暮らしにつ
         いて、京都の学術都市的側面にも注目をしながら学びます
         。

(2)まちづくり実践塾
    まちづくり活動に活用できる情報を提供する講座です。秋季は、地域
   まちづくりを行う上で基本となるテーマに関する実践的な知識を身に付
   け、現在そして今後のまちづくり活動のあり方について議論を交え考え
   ます。
   *これから地域まちづくりに取り組んでいきたい学生の方、地域の方、
   若手専門家や、現在地域まちづくりに取り組まれている地域の方、専門
   家が対象です。
  ◆ 頭と体と手を使う:体験から始まる参加の形
   ・講  師:門内 輝行 氏(京都大学大学院教授)
   ・開催日時:平成26年10月29日(水)午後7時〜午後9時
   ・会  場:京都市景観・まちづくりセンター
   ・定  員:30名(申込先着順)
   ・申込期限:平成26年10月26日(日)
   ・内  容:体を使った経験は、実生活でもより記憶として鮮明に残る
         ものです。
         今回は、小学校の図書スペースのデザインワークショップ
         や、京都市中心部のまちなみの将来像を演劇で表現する取
         組など、実際に手を使い、体を動かす活動をとおして、人
         々の関心や参加を引き出す事例をご紹介します。
         また、体験ワークショップを行い、受講者でその手法を学
         びます。
  ◆ 市民によるコミュニティづくり:海外におけるABCDの取組み
   ・講  師:桜井 政成 氏(立命館大学准教授)
   ・開催日時:平成26年11月26日(水)午後7時〜午後9時
   ・会  場:京都市景観・まちづくりセンター
   ・定  員:30名(申込先着順)
   ・申込期限:平成26年11月23日(日)
   ・内  容:学区単位のまちづくり活動が行われてきた京都でも、担い
         手不足、コミュニティ離れなどの課題を抱えています。
         今回は、海外の事例紹介やワークショップ体験を交え、
         アセット・ベースド・コミュニティ・ディベロップメント
         (ABCD)という市民参加型コミュニティづくりの手法につ
         いて学び、自律的な地域活動の可能性を考えます。

(3)京町家再生セミナー
    京町家の“最初の一歩”としての基本講座です。京町家に関する基本
   を、さまざまな視点から学びます。京町家のつくりや暮らしやすくする
   ための工夫、貸し借りに関すること等、身近な存在としての京町家の姿
   を知り、再生の方法を学びます。
   *京町家居住者や京町家所有者、京町家に関心のある方が対象です。
  ◆ 京町家で江戸絵画を楽しむ:座敷飾りの魅力再発見
   ※京町家所有者、居住者、移住希望者向け
   ・話 し 手:伊藤 正人 氏(京町家所有者)
    コーディネーター:朝倉 眞一 氏(まちひろば計画工房) 
   ・開催日時:平成26年10月18日(土)
    第一部 午後1時〜午後2時30分(集合時間:午前12時50分)
    
    第二部 午後3時〜午後4時30分(集合時間:午後2時50分) 
   
   ・会  場:伊藤邸(京都市南区四ツ塚町)
        ※お申込みの際に住所をお知らせください。
         後日、会場地図を郵送いたします。
   ・定  員:第一部,第二部 各15名(先着順)
   ・申込期限:平成26年10月11日(土)
   ・内  容:京町家まちづくりファンドを活用して町家を改修された九
         条町家(伊藤邸)において、床の間に飾られる本来の姿で
         江戸絵画(花鳥図)を鑑賞することを通して、町家の魅力
         の一つである座敷飾りの意味を学びます。
         住み手から、住むことから分かる町家の価値と町家暮らし
         の魅力についてお聞きし、参加者同士の意見交換を通じて
         、町家の再生について考えます。
  ◆ 修復から学ぶ町家のつくり
   ・講  師:木下 龍一 氏(一般社団法人京町家作事組代表理事)
   ・開催日時:平成26年11月1日(土)午後2時〜午後4時
         (集合時間:午後1時50分)
   ・会  場:釜座町町家
         (京都市中京区三条通新町西入ル釜座町32番地)
        ※お申込みの際に住所をお知らせください。
         後日、会場地図を郵送いたします。
   ・定  員:30名(申込先着順)
   ・申込期限:平成26年10月25日(土)
   ・内  容:釜座町町家(かまんざちょうちょういえ)は、町内が所有
         する明治20年以前に建てられた建物で、1列3室型の典
         型的な虫籠2階の町家(まちや)です。京町家の生い立ちや
         意匠、構造を、京町家作事組が行った修復のプロセスを通
         して解説し、見学しながら一緒に考えます。
         伝統の技でできた町家のつくりを理解し、自然素材を使う
         ことにより、町家の維持管理がしやすくなり、人も健やか
         に暮らせます。
  ◆ 町家改修の進め方:暮らしの文化を継承する改修計画
   ・講  師:内田 康博 氏(一般社団法人京町家作事組理事)
   ・開催日時:平成26年11月15日(土)午後2時〜午後4時
   ・会  場:京都市景観・まちづくりセンター
   ・定  員:50名(先着順)
   ・申込期限:平成26年11月12日(水)
   ・内  容:町家は、町家本来の姿を見つめることで、楽しく暮らしや
         すい住まいとなります。町家に息づく伝統を活かすことが
         住まう楽しさの鍵となり、伝統の技法で改修することで町
         家が長持ちします。
         江戸期の築と思われる織屋建の町家や、昭和初期築の路地
         奥の家など、実際に改修した実例を紹介しながら、暮らし
         の文化を継承する改修の計画・設計・工事費等について、
         わかりやすくお話しします。
  ◆ 木を見る:京町家,防火改修の最前線
   ・講  師:木村 忠紀 氏(京都府建築工業協同組合理事長)
   ・協  力:京都市消防局予防部
   ・開催日時:平成26年11月28日(金)午後7時〜午後9時
   ・会  場:京都市景観・まちづくりセンター
   ・定  員:50名(先着順)
   ・申込期限:平成26年11月25日(火)
   ・内  容:京都市には、木造密集市街地が広く分布しており、火災時
         の延焼拡大につながるなど、都市防災上の大きな問題を抱
         えています。その一方で、町家が立ち並ぶ姿は,京都らし
         い風情をたたえ、歴史都市京都の魅力となっているのも事
         実です。
         地域の歴史的景観を守るために、火災に強いまちをつくり
         たい。そのために、今できることは何か。京都市消防局よ
         り過去の火災事例や出火原因などを紹介していただいたう
         えで、木の性質を見極めた大工棟梁の視点から町家の防火
         改修のポイントについて考えます。
  ◆ 木を知る:京町家、耐震改修の最前線
   ・講  師:奥田 辰雄 氏(一級建築士事務所木四郎建築設計室)
   ・協  力:京安心すまいセンター
   ・開催日時:平成26年12月17日(水)午後7時〜午後9時
   ・会  場:京都市景観・まちづくりセンター ワークショップルーム
   ・定  員:50名(先着順)
   ・申込期限:平成26年12月14日(日)
   ・内  容:京町家は一般の住宅と違い、揺れることで地震の力を吸収
         します。一般の住宅は合板や金物で固められている「剛」
         な建物ですが、京町家はそれらを使用しなくても地震に耐
         えることができる「柔」な建物です。この違いを実物大の
         京町家の振動実験の映像により学び、京町家に適した耐震
         改修方法について考えます。
         また、実際の耐震改修物件をもとに、耐震診断の留意点、
         耐震化の効果、工事費、工事期間、耐震改修工事と一緒に
         するとお得な工事なども紹介します。

2 参加費
   無料(※京のまちづくり史セミナー「祇園祭の生命力:祭の維持におけ
      る山鉾町の役割」については、別途入館料が必要となります。)

3 申込方法
   セミナー名、氏名(複数でご参加される場合は参加者全員の氏名)、
  ふりがな、電話番号を明記の上、下記まで電話、FAX又はメールで
  お申し込みください。
  ※以下のセミナーについては、別途、参加者全員の郵便番号及び住所、
      △砲弔い討六臆担望コースも明記してください。
  ゝ星犧廚寮弧仁蓮Ш廚琉飮における山鉾町の役割
  京町家で江戸絵画を楽しむ:座敷飾りの魅力再発見
  修復から学ぶ町家のつくり

4 申込先
   京都いつでもコール
   電 話 075−661−3755(みなここ) 
   FAX 075−661−5855(ごようはここ) 
       (年中無休 午前8時から午後9時まで)
       ※おかけ間違いに御注意ください。
   申込フォーム 下記ホームページの申込フォームをご利用ください。
       http://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000012821.html

5 問合せ先
   (公財)京都市景観・まちづくりセンター
   電 話  075−354−8701
   FAX  075−354−8704
   メール  machi.info@hitomachi-kyoto.jp

6 主催等
   主催 (公財)京都市景観・まちづくりセンター
   共催 京都市都市計画局まち再生・創造推進室


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   3 京都景観エリアマネジメント講座 参加者募集中!
    ※10月、11月に開催されるセミナーを掲載しています。

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主催:NPO法人京都景観フォーラム
共催:(公財)京都市景観・まちづくりセンター
NPO京都景観フォーラムでは、景観についての専門的なスキルをトータルに
身に付けるための講座(全8回)を7月から開催しています。景観やまちづ
くりに関わる方や、興味を持っておられる方は是非、ご参加ください。
◆第4回
 10月25日(土)「土木と景観デザイン」
 講師:山田圭二郎氏(京都大学大学院・特定准教授)
    篠原  修氏(東京大学名誉教授/GSデザイン会議代表)
◆第5回
 11月15日(土)「京の生活文化」
 講師:谷   晃氏(野村美術館館長)
    仲  隆裕氏(京都造形芸術大学歴史遺産学科教授)
    笹岡 隆甫氏(華道「未生流笹岡」家元
           ・京都ノートルダム女子大学客員教授)
【時 間】13:30〜18:00(原則)
【会 場】京都市景観・まちづくりセンター 
【受講料】一般35,000円(全8回)(単回は5,000円) 
【申 込】NPO法人京都景観フォーラム  
     FAX:075-491-9663/E-mail:kyotokeikanforum@yahoo.co.jp


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   4 町家をトーク〜京町家の職人さんらが毎月語る「町家の学校」〜
     参加者募集!
    ※10月、11月に開催されるセミナーを掲載しています。    
                 
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主催:町家をトーク運営委員会
後援:(公財)京都市景観・まちづくりセンター
   (一社)関西インテリアプランナー協会
  2000年に現在の四条京町家で始まった“町家で町家をトーク”が、以来15年
目を迎え、4月から開講しています。毎月、計12回に亘って京都が誇る京町家
に関わる職人さんが代わる代わる職種ごとにその魅力や技、知見をお話して頂
きます。映像なども駆使し、ときには道具や材料などのサンプルを見せて頂き
ながら、分かり易く楽しく勉強します。
◆第7回:平成26年10月14日(火)19:00〜21:00
 テーマ:「銘木」 講師:吉村英二さん((有)松文商店 代表取締役)
◆第8回:平成26年11月11日(火)19:00〜21:00
 テーマ:「畳」  講師:磯垣昇さん(磯垣タタミ 代表)
◆会 場:京都市景観・まちづくりセンター ワークショップルーム
◆会 費:単回会費 1,500円(過去に「町家をトーク」「住いをトーク」へ
     の通年参加者、又は学生さんは1,000円/1回)
◆申込・問合先 :「町家をトーク」事務局
 〒600-8875 京都市下京区西七条石井町52
  電話 : 090-6550-2468 / FAX : 075-315-2394 
  担当 :(町家をトーク 代表)岡田 優

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  5 街の色研究会・京都 シンポジウム2014
    「京都の街なみ景観を考える」  

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◆日時:2014年11月15日(土)13:00〜17:00
◆内容
 ・基調講演「街なみ景観をアート」
   木村 重信 氏
   (美術家 京都市立芸術大学名誉教授、大阪大学名誉教授)
 ・市政報告「市民と共に創る観光都市」
   村上 圭子 氏(京都市産業観光局長)
 ・街の色研究会・京都 調査研究の成果報告
  「京都の街なみ景観の現状と今後」
   奈良 磐雄 氏(奈良磐雄デザイン研究室、本会会員)
   藤井 秀雪 氏(京都造形大学、本会会員)
 ・パネルディスカッション「街なみ景観を守り育てる」
   コーディネーター:
                伊熊 昌治 氏(伊熊昌治建築設計事務所、本会会員)
   パネラー:石井 良之 氏(東山区今熊学区)
        大西 鉄也 氏(上京区一松町)
        徳光 とき子 氏(伏見区醍醐時門前)
◆会場:京都市勧業館みやこめっせ地下1階 大会議室
    (京都市左京区岡崎成勝寺町19番地の1) 電話:762-2630
◆定員:100名
◆参加費(含資料代):1,000円(学生500円)
◆懇親会
 シンポジウム終了後17:30〜、京都市勧業館みやこめっせ1階<浮舟>にて
 懇親会を開催します。参加ご希望の方は下記要領でお申込ください。参加費
 3,500円は当日受付にてお支払いください。
◆参加申込:,柑疚勝´∀⇒軅茵瞥絞愴峭罅住所・電話番号・メールアドレ
 ス) 懇親会への参加希望の有無を下記の申込フォーム、電子メール、F
 AXまたは往復はがきにてお申込みください。
 ホームページ http://www.machinoiro-kyoto.com
 電子メール  machinoiro.k@gmail.com
  FAX 075-561-9590
 往復はがき 〒605-0981 京都市東山区本町15丁目784
              街の色研究会・京都 事務局 宛
◆主催:街の色研究会・京都

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  6 図書コーナー 10月企画展示「寄付について考える」  

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 「今、集めたい寄付や支援」市民活動総合センターでは、寄付を集めたい
NPOの皆さんを対象に実践的な連続講座を開催しています。
 図書コーナーでも、人々の善意を生かし社会活動に結びつける組織づくり
や心に響く伝え方など、寄付にまつわる図書を展示・貸出しを行っています。
ぜひ図書コーナーにもお立ち寄りください。


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発行元:公益財団法人京都市景観・まちづくりセンター
住 所:京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1
      「ひと・まち交流館 京都」地下1階
電 話:075-354-8701
FAX:075-354-8704
E-mail:machi.info@hitomachi-kyoto.jp
ホームページ: http://machi.hitomachi-kyoto.jp
■配信を終了される場合は、下記のページで登録をご解除いただけます。
 http://machi.hitomachi-kyoto.genki365.net/gnkk17/pub/magm_rule.php
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